関西圏でモータースポーツのためのオフロードコースといえばプラザ阪下
その広さは、東京ドームが10.6個も入る50万㎡の広大さです。
敷地内には、新・旧のモトクロス用・ミニモト用・ATV用・エンデューロ用の4つの違ったレイアウトのオフロードを走行する環境が整った施設です。
その中でもエンデューロコースは、全長9Kmの日本最長距離を誇ります。
レーサーやプライベートライダーの生の声を生かしたコース作りを心がけオーナーが毎日手をかけて作りこんでいます。 絶えず進化し続けるコースは、乗り手であるライダー達の強い要望が生んだまさに世界ステージでも堂々と通用するコースだと自負してます。
これからも、モータースポーツの未来へ貢献できるよう努力を続けていきたいと思っています。
PLAZA阪下のモトクロスコースは、総延長1.4km。
数々の名勝負を生んだコースは激しいUP DOWNが特徴です。
水はけの良い、いつも良く整備されたコースで、思う存分楽しんでください。
PLAZA阪下の2輪コースには、大人も子供もオフロードバイクを楽しんで頂けるように、ミニモト専用コースを設置してあります。
プラザ阪下はどんなところ? 知りたい人はコレを見てね
yuo tubeにはいろんなライダーさんが投稿しています
プラザ阪下を走行する手順
入り口から入ったら事務所が見えます。
まずそこで走行料金とトランスポーターの駐車代を払ってください。
バイク 一日 ¥2,000
*小学生以下半額*
駐車料金 一日¥1,000
駐車スペースを探して走行車両を下ろしたら少し体を温める運動をお勧めします。
オフロードを走行するのは身体的にかなり大きな負荷が掛っている物ですからね。
オーナーが毎日のように手入れしているコースを走行する際は、自分の技量の範囲で走行するようにしてください。
スポーツ走行には危険がつき物です。それをコントロールするのはあなたの自己責任です。
休憩所はいつでもご利用頂けます。
喫茶、軽食はイベント時のみ開業。
男性用、女性用全て清潔な水洗トイレを完備しております
プラザ阪下コース管理人よりお願いです
プラザ阪下オフロードコースに入場される方は以下の事項に同意の上、ご入場下さい!
プラザ版下オフロードコースは、オフロードパイク及ぴ4輸ダート車両専用のサーキットであり、場内では大きな事故が起こる事がありますその事を十分理解して走行して下さい。
尚、当施設にて発生した事故(死亡、負傷、等)について当サーキットは一切補償いたしません
見学、観戦者は、コース及び立入り禁止エリア(ネット、トラロープの内側)には、絶対に入らないで下さい。安全と思われる見学場所においても、不意にコースアウトすることかあります。
走行車には十分注意してご観戦下さしい尚、見学、観戦中の事故(死亡、負傷)について、当方は一切補償いたしません。
ライダー、チーム関係者(監督、ピットクルー)以外、コースヘの立入りはできません。指導及びピット作業の為にコースに入る場合、一般観客と区別の為、必ずイローフラッグ(受け取り、変換は事務所にて)を携帯して下さい。
またその際、コースマーシャルを兼ね、二次事故、観客事故の防止に努めて下さい。



